木造3階建て

建築関連

木造3階建て(屋根裏部屋)

1階

2階屋根、1階小屋伏図

タスキ掛けは、1階フルオープンのため。1階の壁が縦に、通ってないための補強。

3階床伏図

3階小屋伏図

3階桁天までの高さ=6.8m程度+6寸勾配。屋根裏天井高さ、2300程度可。(登り梁)

屋根

特殊な材料

通し柱120×120×6m→7m

以上のように、設計士が引いた平面図から、木質構造(桁、梁)配置、積算(木部の拾い出し)をして上げます。伏せ図を書いたら、また設計士に渡します。書類の作成、申請、監理は設計士の役目です。設計士 設計事務所とは持ちつ持たれつの関係です。

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