三日月ウォールシェルフsupport

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この記事は、ご購入頂いたお客様向けの記事内容です。

この度は、発送の手違いにより、仲介サイトにてご購入頂きました2名のお客様には、大変ご迷惑をお掛けしてしまいお詫び申し上げます。代表/小林

現物品(お客様へ送る品物)を使って、組み立ての説明及び取扱い説明をご案内致します。材料が大きくなり、元の商品画像とは違う部分がございます。

①棚板を切り欠き部に差し込みます。

お好みの位置を決め、切り欠き部に押し込みます。上段と下段用の天板があります。記入しております。三日月は左右どちら向きでも可能です。お気に入りの方向で施工して下さい。

ウォールシェルフなので、棚板の上下は、一般的には木裏が上向き、木表が下向きが良いと思います。

②真ん中の部材を差し込みます。

真ん中の部材を差し込むと、天秤の力も加わり、がっちり固定されます。*梱包の優遇で、はじめからセットしている場合もあります。その際は天板を差し込むだけで良いです。

これで完成ですが、安全対策としてビスを裏側から必要な分だけ締めると安心です。家庭用ドライバーで可能です。

③壁に取付けます。

ビス穴を上下に空けておりますので、壁に取付けて下さい。一般木造住宅の場合は、床から303㎜おきに下地が入っているのが普通ですが、現代建築ではなんとも言えません。ハウスメーカーや、施工業者により違います。2×4住宅は、プラスターボードの下は構造用合板なのでビスは、しっかり締まります。店舗やマンションなどは、軽量鉄骨か、いきなりコンクリートです。

重いですが、それほど気にする必要は、ございません。画像は、下地がない位置に固定しております。(プラスターボードに直接)ビスは付属しております。

程よい位置に固定して下さい。

なにか不明な点は、納品書記載のQRコード、またはメールアドレスにてご連絡ください。

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